通電電流125Aをベースに、さらにコンパクト化をすすめたシリーズです。
小型ながら短絡電流特性にもすぐれ、両面コントロールセンタ用として、また負荷プラグとの組み合わせによる負荷断路部としても、経済性にすぐれています。
コントロールセンタパーツ - CJ形 電源側シリーズ(主回路電源断路部)
CJ形 電源側シリーズ(主回路電源断路部)
特長
大幅なコンパクト化
KJシリーズに比べると、高さで18㎜、横幅16㎜、奥行5㎜の縮小化を実現、コンパクトタイプのN Jシリーズよりさらに縮小化を一歩進め、コントロールセンタの省スペース化に大きく貢献します。
[F・FLタイプ]
表面接続タイプで、母線板厚によって5~6㎜のFタイプと3~4 ㎜のFLタイプの2機種の中からお選びいただけます。







